余波

休息所という名の独り言。FF14ではムーンキーパーのオスッテ使い。

FF14 赤魔道士半自己スキル回しメモ

赤魔道士を開放後、しばらく侍してたのでスキル回し全然分かってません。

という状態で無謀にもロクに調べもせずにやってみたところ、

 

ジョルト⇒ヴァル系のコンボを覚えたものの、なんかのゲージの意味分からず。

しばらくしたら、近づいて切ったりする技のときに火力が変わったので、使い出す。

そのあとは楽しくなってきて、ちゃんとスキル回しを調べ出して、火力向上を目指し出す。

 

自分で触って理解したのは以下のみです。

ジョルト(ジョルラ)打って迅速付与。⇒ヴァルサンダー(orエアロ)の順⇒サンダーかエアロでprocしたアクション(ヴァルファイア、ヴァルストーン)を発動⇒ゲージがストックされていく

(ジョルトで付与された迅速はヴァルサンダー、エアロで消費されてなくなるのでprocしたアクションは詠唱。ロールアクションで迅速があればそれを使ってもいい)

補足:ヴァルサンダーでprocするアクションはヴァルファイア。

 

ここからは調べて自分なりに理解したものです。

※level50~ですが、低レベルIDなどでも基本は上記の流れ。

 

ゲージはバランスゲージといい、ジョルト⇒ヴァル系でマナを貯めていく。

スキャッターという範囲でも貯まる。

ただし、一方に偏ると片方が上がりにくくなるため、まさにバランスよく貯めていくこと。

ヴァルファイアとストーンは、ヴァルサンダーやエアロを打ったら必ずprocするわけではない。(50%の確率だそう)

ちなみにアクセラレータというのを使うと、ヴァルサンダーやエアロのあとにprocするヴァルファイア、ストーンが必ずproc。サンダー打ったあとでもコンボは途切れないので、必ず初回に使うべきということでもなさそう。(使わなくていいということではなく、初回に入れ忘れたとかそういう時のお話)リキャ毎に使用。

 

バランスゲージが貯まったら、リポスト⇒ツヴェルクハウ⇒ルドゥブルマンの近接コンボ。コル・ア・コルで一気に近づいてコンボし、デプラスマンで後方へ。

竜騎士のイルーシブと同様、デバフ、ダメージエリアなどにうっかり着地しないように気をつける。円形範囲など、咄嗟に避ける時にも使えるが、バランスゲージとの相談。乱用も良くないが、間に合わないなどの本当の緊急時には使える。マナフィケーションを覚えるとコル・ア・コル、デプラスマンのリキャストをリセットできる。ただし、コンボは中断されるため、使うタイミングを見誤らないようにする。

戦闘初回などにはフレッシュというスキルを使うといい。

が、ヘイトが上がりやすく、スキル回しのコツを理解しやすく、火力の出し方が上手い方だとタンクさんに迷惑になるので、ヘイトを抑えてくれるスキルを使用してから発動すること。(自分はDPSになると火力の出し方上手くありませんが、タンクで行くとごくまれにあるので)

 

ヴァルケアルというのもレベルが上がると覚えます。

効果はそこそこ。詠唱後、迅速つきます。ダメージ受けてたら自分で使ってヒーラーさんの負担を少しだけ減らす、という使い方でもいいです、が。

頻繁に使えば、もちろんDPS下がるので、注意。

ですが、緊急時には使えます。例えばもう少しでボス倒せる!でもヒラさんが事故って床に!という時は、DPS下げてもいいからフォローに。というのもできます。

ボスのHPがほんとにあとちょっとで倒せるっていう時に限りですが。

もうひとりDPSさんも生きてれば、両方にケアル。詠唱後の迅速もあるので、一度タンクさんにケアルしたら、DPSに瞬時にケアル。という手数の多さを活かせます。

(IDに限り、何度かそれでクリアできた)

 

エンドやらは、自分は畑が違うのですいません、書けません。

各々でどうか、ガンバッテ。

とはいえ、自分のはID向けに特化した感じで、可もなく不可もない火力出せてればいいと思っているので、極蛮神向けも書けません。

アライアンスは怒られない程度ならいいと思います()

 

ナイトとヒラはどうにか…。ですが、ラーヴァナ以降、極蛮神行ってないのであとは

分かりません!!DPSは調べて補ってます。とりあえずレベル上げて、数字並べたいという地味な拘り。並んでると、なんかほっとする。

 

それはどうでもいいとして、また触って自分なりに分かったら、他のジョブのことも書きます。